診察台の恐怖

昔編は終わりやっと妊活の為の話に戻りました。

今はさすがに昔よりはマシになりましたが、それでもありのままで診察台に乗りあの機械動作をされるのは恥ずかしさと怖さが入り混じった感情になります。

この時点で何とも思わない人よりハードルが高くなっている無駄に生きにくい自分がいます。

きっと私のような人も少なからずいるのではと思い描きました。

ここからの妊活生活が始まります。

あの診察台に乗らなくなる日が来ることを今も切に願っています!

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不妊の樹海